1歳2ヶ月子連れハワイ~飛行機編~




現在、1歳4ヶ月なる息子をもつ、キャリママです。(2019.4)

取材記事【ワーママ1日密着】旅行や朝活でリフレッシュ!人事で働く美人ママ

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1歳で歩き始めるようになった息子さん、初海外デビューは1歳2ヶ月、ハワイデビューとなりました!

数回に分けて、ハワイレポートを紹介します。

本日は飛行機編!キッズスペースや、機内食、飽きさせない作戦などを紹介します。

初ハワイだったので、エアラインはJAL。東京成田発。

■成田空港のキッズスペース

成田空港の国際線(JAL)のキッズスペースは2つ。

搭乗前エリアと、搭乗後エリアがあります。

搭乗前エリアのキッズスペースは、トイレの近くにこじんまりとした感じでありました。

搭乗前なので足早に遊びを済ませ、移動。

出国手続きを済ませ、搭乗後のキッズスペースは、かなり大きなスペースでした。

大人も一緒に遊べるくらいのスペースがあり、とても楽しめました!

横に小さい子用のスペースもあったので、大きいお子さんとまだ遊ぶのが早い赤ちゃんが遊べます。

■約7時間のフライトは?

日本を夜に出発し、約7時間のフライト。1歳2ヶ月のビックベイビーの息子は、バシネットは体重オーバー、一人席はまだ早い絶妙な時期のため、抱っこで終始過ごすことになります。

夜発のため、就寝の時間にかぶるわけです。

結果は、寝る。抱っこする大人が寝れないという結論でした。

やはりベットと比べると寝心地も悪く(当たり前)、息子も熟睡できないようで常に体制を変えながら、少し泣きながらというフライトでした。親も息子をいかに動かさないかに集中しながら寝ているので、終始気を使いながら。

旦那と交代で乗り切りました!

到着の頃には、現地は朝。日本だと夜中ですが、朝の日差しのおかげで息子は元気モードに切り替わりました!

■機内食事情

ひと席がない幼児には、所謂レトルトパックや、お菓子の機内食がもらえます。(今回はJAL)

ネット予約時にはすてきな幼児食がついてくるとおもっていたのですが、通常はレトルトパックのようです。

CAさんにおねがいしたところ、たまたまその日は幼児食が余っていたようで、ヨーグルトやパン、バナナなどがはいった幼児食をゲットできました。1歳2ヶ月にもなると、レトルトパックを使わず、大人の食事に近づいていく時期なので、母としては幼児食のほうがなんとなく栄養がありそうかなと。

タイミングにもよると思うので、ぜひトライしてみてください!

■オムツ替えスペース

飛行機のトイレにはもちろん、オムツ替えスペースがあります。飛行機にもよりますが、JALの機体のオムツ替えスペースはかなり簡易的、板!という感じでした。ねんね赤ちゃんにとっては、固くて居心地が悪そう?

タッチができる子は、立たせながらなんとかなりそうです。

■いかにあきさせないかが肝!

機内には映像もついていますが、まだなんとなく映像系に頼りたくない時期。という私のポリシーがあったので、アンパンマン、youtubeには頼りたくない!という思いがあったので、おもちゃでなんとか飽きさせない作戦を実行。

ベテラン子連れ旅行ママさんから聞いたおすすめは、百均で複数おもちゃを買い込み、一時間毎に投入すること!

我が家も百均でかったおもちゃを複数買って挑みました。最近は、お絵かきグッズや、コンパクトで持ち運びしやすいおもちゃが安く手に入るので、助かりますよね。。

飛行機編は以上になります。これから海外旅行を控えているパパママさんはぜひ参考にしてみてください♪

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